開脚で柔らかくならない!毎日、痛い!という方は、開脚の仕組みを理解した方がいい

こんにちは、

体が硬い人
パフォーマンスを上げたい人のための

カラダ覚醒トレーナー 斉藤広樹です。


今日は、
開脚ができるようになりたいのに
全然柔らかくならない!

毎日、一生懸命やってるのに
ただただ痛いだけ!

という方に向けて
書いていこうと思います。



まず
開脚を毎日やっても
柔らかくならない!
痛いだけ!

という方は、
そもそも
やり方が間違っていると思います。




ちなみに
うちのスタジオのお客様たちは、

こんな感じに変化しているので

今から書くことには
それなりに説得力はあると思います。

まず
開脚ができるようになるためには、

毎日取り組むことは
非常に重要です。


硬い人が柔らかくなるには、
毎日取り組まないと
そもそも柔らかくなりません。



その点ができているとしたら、

あとは
毎日何をやっているか?

という内容が
非常に重要になってきます。


やっぱり
開脚ができるようになるために
的ハズレなことをやっていては、


せっかく
毎日時間かけていても
柔らかくはなりません。

ですので、

どうしたら開脚ができるのか?
という
体の仕組みを知って、


それに合った
トレーニングをしていきましょう。


開脚の仕組み



開脚で柔らかくならない
という方は、


実は
開脚ができるように必要な部分を
上手く伸ばせていません。


私のお客様の多くは
みんな見当違いのところばかり

ストレッチしています。



特に
モモ裏やモモの内側が硬いから
そこが伸びれば開脚ができるとか、


股関節が硬いから
股関節さえ柔らかくなれば
開脚ができる

などと思っています。



しかし、違うんです。



実は
開脚ができている人というのは、


股関節だけが動いているとか
モモの筋肉がビヨ~ンと伸びる
などではなく、


骨盤の中の
仙腸関節という部分を境に

①骨盤から頭の方向
②骨盤から右足の方向
③骨盤から左足の方向

という
3つの方向に骨が伸びていくように
動いていくから
開脚ができるのです。


ですので
開脚ができるようになるには、


この3つの方向に
骨が動くようにしていけば良いのです。



とはいえ、

特に体が硬く
毎日開脚に挑戦しても
柔らかくならないという人は、


1⃣骨盤や腰回りが固まっている
2⃣背中が固まっている

という
大きく分けて2つの部分の
筋肉が固まってしまっているので、

骨の動きをブロックしてしまっています。


ですので、

毎日、開脚をしても
柔らかくならなかった人は、


1⃣骨盤や腰回りが固まっている
2⃣背中が固まっている


この2つの固まりを
取り払えると


自然と開脚ができるようになってきます。



今まで
骨盤や腰回り
背中などを

柔らかくしようとしていましたか?


たぶん
ここには目を向けていなかったと思います。



ですので

極端な話、

1⃣骨盤や腰回りが固まっている
2⃣背中が固まっている

ということを
解決できれば

開脚はできるようになるので、




わざわざ
痛い思いをして
開脚をしてストレッチする必要は
ありません。



もっと
楽な姿勢で

1⃣骨盤や腰回りの固まり
2⃣背中の固まり

を柔らかくできれば、

開脚はできるようになります。




ちなみに
うちの会員さん達は、


無理やり足を開いて
ストレッチをしなくても



徐々に徐々に
柔らかくなっていってますよ。



細かくは、
もっと説明が必要なのですが、


どんな感じのトレーニングを
行っているか

ちょっとご紹介します。


りくとれコンディショニングスタジオでは、

開脚を目指している方のために
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